2023/8/21~8/27 アクセスと収益

穴を開けるサイトのアクセス数

集計中

日付曜日UU/PV
8/21(月)1599/1884
8/22(火)1523/1916
8/23(水)1503/1879
8/24(木)1589/1987
8/25(金)1432/1755
8/26(土)1574/1975
8/27(日)1652/2103

備忘録

21日:なにもしてないでござる
22日:なにもしてないでござる
23日:なにもしてないでござる
24日:なにもしてないでござる
25日:なにもしてないでござる
26日:なにもしてないでござる
27日:なにもしてないでござる
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ゴミを吸い取るサイトのアクセス数

集計中

日付曜日UU/PV
8/21(月)1084/1635
8/22(火)971/1460
8/23(水)1052/1650
8/24(木)1064/1562
8/25(金)1304/1893
8/26(土)1688/2397
8/27(日)1356/2036

備忘録

21日:なにもしてないでござる
22日:なにもしてないでござる
23日:既存記事追記のまき
24日:なにもしてないでござる
25日:なにもしてないでござる
26日:なにもしてないでござる
27日:なにもしてないでござる
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今週の収益

ここに名前が表示されます
ここに名前が表示されます

今週は63,371ペリカ稼いだでござる。
甲子園が終わった喪失感がなくなったら本気だす!

備忘録

21日:夏甲子園 第13日 準決勝
仙台育英(宮城)-神村学園(鹿児島)
010 010 000|2
014 000 01X|6
【神】松永→黒木
【仙】高橋→湯田
注目していた黒木投手vs仙台育英の強力打線だったが、意外なことに仙台育英エース髙橋投手の立ち上がりを攻め、松尾龍君のレフトへのタイムリーツーベースで神村学園が先制。仙台育英もその裏に登藤君のレフトへのタイムリーヒットで追いつくも、松永投手から黒木投手の継投で安打製造機の橋本君がカーブに泳がされてセカンドゴロに打ち取られて3アウト。神村学園の継投成功に見えたが、続く3回には斎藤陽君のセーフティスクイズや、鈴木君のバックスクリーンに飛び込むホームランなどで4点を勝ち越す。神村学園も5回に増田君のライトへのタイムリーヒットで1点を返すが、6回以降は最終回の正林君のヒットわずか1本のみと決勝進出を逃した。

スライダーと見間違えたほど落差の大きいカーブと140kmを超えるストレートが武器の黒木投手。4回以降は橋本君のダメ押しの追加点1しか許していないだけに、3回の誤審から流れを持っていかれて4点を失ったことを残念に思う。誤審で物議を醸すと、審判や両チームが気の毒なことになるので、早くビデオ判定を導入してほしいところ。カメラ設置や専門スタッフの配置など、多岐にわたるコストで導入が遅れているのであれば、審判がその場でX(故Twitter)や、5ch(故2ch)にあがった動画をスマホで確認して判定ほしい。野球民すぐに動画やgifをあげるから、それで解決ゾロリやろう(境界知能)。

慶応(神奈川)-土浦日大(茨城)
000 000 000|0
010 001 00X|2
【土】伊藤彩→藤本
【慶】小宅
慶応の先発エース(小宅投手)が先発の伊藤(彩)投手から、センターへのタイムリーツーベースで先制の1点。その後は継続した土浦日大のエース(藤本投手)と小宅投手の投手力対決が続くも、6回に慶応のキャプテン(大村君)がタイムリーヒットを放ち、待ち望んだ追加点を奪う。土浦日大も後半は反撃のヒットを打つも、走者を生還させるタイムリーヒットが続かなかった。とはいえ、慶応打線を2点に抑えた投手陣や粘りのある守備陣は印象的であったし、神村学園同様にダークホース的存在だったので喪失感が大きい。慶応も140キロ前後の直球と抜群の制球力を持つ小宅投手を仙育英戦に温存できなかったのは、かなりの痛手となっただろう。


最強の丸刈高校と長髪高校を決める準決勝が終わり、8/23に今夏最強の丸刈高校と長髪高校が対戦する。多様性を尊重する時代だからこそ、慶応プリンスが仰るとおり、好きな髪型にすりゃいいのをいにしえの時代のままアップデートできない人間がいるために決勝戦は荒れそうだ。決勝戦で対戦する両チームの選手と応援団は、甲子園で貴重なひとときを本気で楽しんで、脳に永久保存されるような良い思い出を持ち帰ってほしい。

22日:猫を風呂に入れるまき
23日:夏甲子園 第14日 準決勝
仙台育英(宮城)-慶応(神奈川)
210 050 000|8
011 000 000|2
】湯田→高橋→田中
】鈴木→小宅
感想書いてたら長くなってしまったので個別記事にした。試合の感想をまとめると、上級の慶応が勝つというアンチ老害・弱者男の頭がハゲるような展開だった。センバツ(春の甲子園)と違い、3年生にとって最後になる試合(夏の甲子園)が終わったので喪失感が大きい。彼らも努力しても手に入れられない他人の資質というものが分かり、野球を辞める子もいれば、それでも野球が好きでベースの上を走り続ける人生を選ぶ子もいるだのう。最近は日大アメフト部の大麻事件やビッグモーターのパワハラ問題が世間を騒がしているから、高校を卒業して進学する子や就職する子がいることを考えると、親目線で見てた人は心配だろう。

24日:うそだろみいさん…
「無銭飲食成功!」ってオチじゃないのかよ

25日:地方大会を勝ち抜いて甲子園にたどり着いたチームの選手は、全国に名前を知られて話題になるけど、試合で結果を残せなかったチームにも光り輝いている選手はたくさんいたのだ。高校を卒業してまたベースの上を駆け抜けるのか、それともベースが他のものに置き換わるのか気になる。アフィも検索順位で1ページ目に入らないと、検索ユーザーの目に入らない現実がある。どうせ誰にも見られないからと更新を止めたり、ターゲットにしていた相手の顔が見えなくなり、数字を相手にするダークサイドに堕ちたり色々だ。

26日:すぐ駆けつけてくれる地元の消防団が頼もしい。水源確保や初期消化の大切さがわかりましたです。清太さんなんで西宮のばばあの家に居候してたとき、地元の消防団に入らんかったんよ。

27日:猫を風呂に入れるまき。
ここ読み返すと5日前にも入れてるな(認知症)。

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