江戸時代のコピーライター

aaaaeji
マキ太クリーナーのユーザーにドリルドライバーを売りつけるアフィカス
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gennnai

江戸時代のコピーライター

今日はいい記事書けた。間違いなく売れないだろうが日曜だからゆるくてもよかろうて。ディズニーのツイートがニュースになったいてけど、1年に1回「ドリルドライバーという日」があれば、おれのサイトも少しは潤うかもしれん。

ちなみに「うなぎの日」というの作ったのは平賀源内という人らしい。有名な人らしいが、なんのゲームマスターなのかよくわからん。源内は丑の日に「う」のつく食べ物を食べると夏負けしないという言い伝えをヒントに、今のチラシにあたる引札に書いてうなぎ屋を宣伝したらしい。その他にも歯磨き粉や色んな店屋を宣伝していたようだ。

コピーライターはどの時代にタイムスリップしても生きていける

マーケティングやコピーライティングという言葉は江戸時代にはなかっただろうけど、源内は売る文章を書くスキルを習得していて、宣伝に使った引札にはキャッチコピーだけじゃなくて、色々と人の心を動かす文章も書かれていたんじゃないのかなと思う。

江戸時代が平賀源内が宣伝に使ったツールが引札だけど、コピーライターなら、どの時代にタイムスリップしても食べていけるのかもしれん。客と商品はどの時代にもあるから、売るものとツールが変わるだけ。源内にSNSやブログさせたらドリルドライバーを売る文章を書いてくれると思う。

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