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この記事の最終更新日は 2016年11月23日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

ピコ太郎の夢は「紅白」と「サマソニ」

頑張ってる段階でもう結果ですから
打数が高いとその分確立があがる
頑張ってやっている段階でまず失敗はない

ど、努力の結果だな。最後まであきらめずにコツコツ続けて(きっかけを作って)逆転サヨナラホームランを打ったという。一発で終わるかもしれんが、この世界にうちはなった大きなホームラン(一発)はでかい。

●キャッチーでふざけたビート
●ふざけた歌詞
●犯罪者みたいな顔したのが単純でふざけたダンスを繰り返してる

命を懸けて虎の前に来てる

けっこうマネーの虎で投資してもらえなかった猫は成功してる人が多い気がする。全国放送で顔晒すくらいの覚悟決めて来てるんだから、性根が据わってる人が多いんじゃなかろうか。TVで顔晒して事業が失敗したら、ゆび指されて笑われるというデメリットもあるしやな。

虎を叩く気になれん

よく成功した猫に投資しなかった虎が叩かれてるけど、わしならこんなポン中みたいな顔したのにポンと金渡すことなんてできんぞ。仮に当たるビジネスだと分かってても、人として軸がぶれてるような人間なんかと組みたくないしやな。(けっこう人間的におかしいのもおった)。

虎だって全ジャンル極めてるわけじゃないし、専門外のことに投資するのはハイリスク。ちなみに、虎と虎が喧嘩するときが一番おもしろかった、昔の行列のできる法律相談所みたいに橋本弁護士と別の弁護士の意見が違ったときみたいにおもしろかったし、色んな意見があっていいと思う。

あと、あの場で投資したからといって成功したとも限らんと思う。成功してる人はTVで言ってたこととビジネスの内容が微妙に変わってたりするから、それなりに転んだりしたんじゃなかろうか。んでも諦めずに続けた結果が今のビジネススタイルかと。逆にあの中にはTVの影響力をうまく利用した猫もいると思う。