2022/2/28~3/6 アクセスと収益

週間収益

穴を開けるサイトのアクセス数

集計中

日付曜日UU/PV
2/28(月)1,987/2,553
3/1(火)1,817/2,316
3/2(水)1,953/2,546
3/3(木)2,006/2,631
3/4(金)1,863/2,448
3/5(土)2,115/2,749
3/6(日)2,272/3,022

備忘録

28日:記事作成中のまき。
1日:なにもしてないでござる。
2日:なにもしてないでござる。
3日:なにもしてないでござる。
4日:なにもしてないでござる。
5日:質問検証中
6日:質問検証中
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ゴミを吸い取るサイトのアクセス数

集計中

日付曜日UU/PV
2/28(月)2,529/3,497
3/1(火)2,225/3,033
3/2(水)2,347/3,318
3/3(木)2,420/3,307
3/4(金)2,374/3,244
3/5(土)3,531/4,703
3/6(日)4,081/5,615

備忘録

28日:既存記事添削のまき。
1日:既存記事添削のまき。
2日:猫用動画を作成中のまき。
3日:猫用動画を作成中のまき。
4日:猫用動画を作成中のまき。
5日:猫用動画を作成中のまき。
6日:猫用動画を作成中のまき。
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今週の収益

日付曜日収益
2/28(月)7,631ペリカ
3/1(火)5,270ペリカ
3/2(水)5,680ペリカ
3/3(木)5,388ペリカ
3/4(金)11,099ペリカ
3/5(土)10,003ペリカ
3/6(日)10,994ペリカ

備忘録

ここに名前が表示されます
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今週は56,065ペリカ稼いだでござる。
蜂の舞:2羽

先週に引き続き、ウクライナ情勢を見ながら作業してたわい。
昔の戦争でなにが起こったのかリアルタイムで体験できる貴重な機会だと思った。
バカだからか?作られた映像や体験者の証言や資料を見ても追体験しにくいんよ。
身近な隣国が戦争してるってのも大きいやもしれぬ。

28日:依然とロシア軍の侵攻にウクライナ軍は激しく抵抗。NATO先進諸国もウクライナの軍事支援を強化し、経済面でも厳しい制裁(資産凍結、SWIFTの締め出し等)を加える。これに対してプーチン大統領は核抑止力部隊を戦闘準備体制に移すという意味不明な命令を下し、核攻撃の使用をちらつかせ圧力を高めているようだ(そちらから侵攻してきたのにチンピラかい!?)。一方、ウクライナのゼレンスキー大統領は代表団が同国とベラルーシの国境で前提条件なしにロシア側と会談することに合意。本日、停戦交渉についての話し合いが行われたようだが、双方の要求に大きな隔たりがあるために難航するかもしれないとのこと。アメリカが分析しているようにウクライナの抵抗は予想外でロシア軍は苦戦しているのだろうか?確かに真相は不明だが、ロシア軍の燃料や食料が尽きて往生したり、捕虜になった兵士が「演習と聞かされていた」と言っていたなど、「ん?」と思うような情報も見かける。この寒さの中でウクライナの住民には避難所で生活して疲弊している人も多いようなので、早く平穏な生活が戻れることを期待したい。

1日:プーチン政権の統制下であるテレビやラジオだけじゃなく、ネットの情報統制も強めて、SNSなども制限されると、国民は誤った情報を植えつけられるからきついよな。北朝鮮なんかも誰かが国民にスマホをばら撒けば、自分の国が他国に比べておかしいことに気づくだろうと思っていたが、プロバイダーが国営だったり、検閲されているとインターネットが鎖国状態になってしまうから、一部の情強しか世界の情報を閲覧することができないということか。なので、ロシアが銀行の国際的ネットワーク(SWIFT)とやらから排除されたことで、今後、経済活動に大きな支障がでたり、ルーブルが下落することで物価が上昇してインフレになって国民が困窮しても、世論が政権をひっくり返すことは難しいのか。とはいえ、デモの拘束者が6千人ほどになっていると報道されてたから、プーチン大統領に不満を抱いている人は多いのやもしれぬ?

2日:確かに情報が規制されていない日本の4マス媒体やネットでも人は信じたいものを見て、あらゆる思想に染まっていくことを考えると、情報を統制せずにオープンにしたところでロシア国民がすぐに反プーチン派になるとは限らないのか。デモをしている人間が幅広い年齢層に変化してきたときプーチン政権の死が近いのやもしれぬ。ただ、ロシアでプーチン大統領を叩くということは死を意味するらしいので、現段階での批判は相当な勇気がいるようだ。>ロシア:反戦デモに参加して拘束された国民を徴兵し、ウクライナの前線に送ることを定める法案を議会に提出した。


3日:お互いの主張をぶつけあった一回目の停戦交渉は終わり、折り合いをつける2回目の停戦交渉は2日に行われる予定だったが延期されたまま。延期の要因はロシア軍の攻撃が続いていることや、開催場所(ベラルーシーとポーラーンドの国境)の問題。当初、ロシア軍の攻撃対象は軍事施設だったが、国の根幹や社会的インフラなどの施設の空爆も目立つようになってきたという。

4日:激しい抗戦の中で行われた2回目の停戦協議は「戦闘地域から市民が脱出する避難ルートの設置」で合意。しかし、ロシアは「非武装化」と「中立化」を求める条件は崩しておらず、ウクライナが求めている「即時停戦」という要求は難航しそうだ。ロシアはウクライナに侵攻する前にクリミアやベラルーシに増兵してたようなので、やはり、多くの専門家が言うように、ウクライナ東部だけの独立承認だけでは満足できないようだ。最初からアメリカやNATOが手を出してこないことを分かっていて、ウクライナ全土を侵略する気まんまんだったと。そして、ウクライナの大統領を親ロ派の人間に挿げ替えてベラルーシのようにロシアの言うことを聞く政権を樹立するのが目的だったということか。しかし、当初は軍事施設の破壊とみせかけの部隊で白旗をあげると予想していたが、ウクライナから思わぬ抵抗にあい苦戦。現在は態勢を立て直しながら、またド派手に侵攻してくるかもしれないということだな。ロシアといえば昔から妥協しないイメージがあるので、カッとなってミサイルで街を更地にしないか心配だな。先日から始まった楽天スーパーセールで、値上がりすると言われている小麦粉の代用品(米粉)と、辛子明太子(たらこ)を買っとくか!

5日:ロシア空軍に不可解行動 ウクライナの空で大損害を被るのも当然な「定石」軽視とは?
地上に配置された地対空ミサイルという兵器が、ヘリを含む航空機にぶつかるまで追いかけてくるらしい。地対空ミサイルには、西側から提供されている人が持ち運べる携帯用から、トラックに積んで移動させる大型のものもあり、記事で紹介されている長距離地対空ミサイル(S-300)の射程は100km以上とのこと。記事ではロシアは軍事施設や飛行場を破壊して現場猫風に「制空権ヨシ!」と判断。ウクライナ本土にヘリコプターや輸送機を突っ込ませたところ、地対空ミサイルの餌食になったという考察。レーダーを含む高度な防空システムを持っている国と戦う場合、敵さんの航空機や飛行場を潰したからといって航空優勢とはならんようだ。そういや昔、航空士の逃走劇を描いた「エネミーライン」という映画でこんなミサイルが使われてたことを思い出した。ジャージ来た怖いおじさんに戦闘機を撃ち落とされて、パラシュートで脱出したパイロットが地上で追いかけられるんよ。


6日:世界最大級の有料素材サイト(Envato Market)で購入した素材で猫専用動画を作った。ちなみに虫が羽ばたく効果音は1$だった。うまく回れば1日1本のジュースが売れる自動販売機となるので、購入した素材代の元はすぐとれるが、あまり稼働しない動画もでてくる。つくるのに頭は使わないが、虫の動きを確認してると「ワン・ツー・ジャンゴ!」みたいに眠くなるので睡魔との戦いとなる。睡眠用動画としてうpしたほうがよいかもしれぬ。

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