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この記事の最終更新日は 2014年11月10日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください


YouTube、ニコニコ動画、pixiv、NAVERまとめ、食べログ、2ちゃんねるなど、ユーザーが自らコンテンツを投稿し、それらを閲覧するために新たなユーザーが集まるサービスが活況です。
サービスの隆盛は、集まるコンテンツのクオリティと量に大きく左右されるため、優秀なクリエイターを抱え込むことが重要となります。
そんな中、コンテンツ提供者に対して、インセンティブとして金銭を提供するネットサービスが増えてきています。
今日は、そうしたサービスの動きと、それに伴って変化するユーザーの姿についてお送りします。
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ユーチューバーってのは、ニコ生みたいに一覧表示されないから気づかなかったけど、ゴミのようにユーザーがいるよな。
しかも、年齢がお子様から老人までとかなり幅広い。そしてジャンルも幅広いからおもしろいものもある。
中でも驚いたのは、親が子供を撮ってレビューさせててるようなのもあった。
ユーチューバーってのは、おれが見るような板では叩かれてるけど、商品レビューでもデメリットを突っ込むようなユーザーもいるから、ベタ褒めのアフィカスや芸人のステマブログより見やすいし役立つこともある。
それに、動画だと文字のレビューよりわかりやすいこともある。

2chやNaverのまとめ系も、ぐぐったときに覗くこともあるから否定的ではない。
邪魔だから消えてくれと思ったら「キーワード -まとめ -速報 -ちゃんねる」で除外すればいいだけだ。
広告に関しても時間かけてたり、体はったりして作業してるんだから、対価を求めるのもアリという考えに変わってきたけど、そこの記事に書いてるように、何処の島にも“ 悪い意味での「プロ」”も居る。

実現したのか。出だしから噛みあってないという。
あ間に誰かいれて欲しかった。