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この記事の最終更新日は 2015年1月28日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください


マーケティングとセールスの親密な関係を作ろう


メルマガ、ブログを無理なく続ける方法

相変わらず見てるチャンネル

買ってくださいと言える人が勝つ。
(営業、セールス、売り込み)は誤解されて嫌われているが、誤解されて嫌われていると思っている限りビジネスは大きくできない。売りやすくする環境を作れば当然売るこれがセールス。セールスとは信頼してくれた相手に売ること。信頼していない相手に売ることを「押し売り」

豆腐メンタル

おれはネガティブ思考だから売り込みができないわな。ブログで商品を紹介しても、これを買え・これはお勧めなんて中々言えないもんな。
だから、普通に特徴やレビューを伝えたページや比較表みたいなほうがつくりやすい。何度かおすすめを紹介しろみたいなアドバイスをもらったけど、すごい抵抗があるんだよな。すすめた物を相手が使って失敗したと感じさせたら罪悪感や悪いような目で見られる感じがして。あと貧乏性だからどうして高価なものを勧めるのに抵抗がある。()わらい

ビジネスとは「売る」こと。 「売る」こと=お客様を幸せにすること。

情報商材みたいな類は胡散臭いというイメージしかなかったが、おれが会社を経営してもっと集客したい思ったとき、この人の販売しているサービスを利用したかもしれない。
アフィリエイトでも、成功しているサイトを運営していて歴史が長い人だと、これまでのノウハウやサイトの生い立ちみたいな内容を書籍にしてくれたら読んでみたいとは思うし。
ぐぐればネットに転がっている情報もあるかもしれないけど、餅屋が大事な部分がまとめていると効率よく情報が得られるから魅力的かもしれない。

つべで有益な情報をまいている人はもったいない気がする。声だけだとわいらが普段 機嫌をとっているクローラーには拾われないから。
声をテキストにすることで、出会うことがなかった素敵な出会いが生まれると思う。素敵な出会いっていうのは恋愛の出会い系じゃないぞ。
つべの文字起こし機能なんて精度が低いし、商材やサービスなんて購入できないから、この人がくたばる前に別の形で礼をしたい。

メルマガ、ブログを無理なく続ける方法
https://www.youtube.com/watch?v=M-ynJIL9S3w