この記事の最終更新日は 2015年1月28日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

このページの目次です。

接続詞

●以前使ってた接続詞
○んで、(ひろゆきに習う)
○でも、また(小学生で習う)

●増えたレパートリー
○なので(グーグルの動画から習う)
○けれども(太宰治から習う)
○従って(接続詞シリーズ集で習う)

中卒後、敬語使わずに働いてきて、その後、引き篭もって2chやってた結果がこれだよ。被リンクをもらったページを見直してたりしてても、いきなり高圧的な口調になってたり、2ch用語(~なんだが)みたいなのが文章に混ざってて唖然とすることもある。よく使う「なので」だって、使い慣れていないから違和感があったけど、ようやく違和感がようやく消えてきた。文章を書いている途中に1行目の記憶が消えて日本語がおかしくなる対処法だが、書き終わって声にだして読めば気がつく。

ようやく違和感がようやく消えてきた。

あえて修正しなかったけど、1行前というレベルでなく、こんな感じで今書いた言葉を海馬ちゃんがゴミ箱に捨てる時もあり文章がおかしくなることもある。このボケが最近はげしい。

語尾

永遠と語尾が「す。」で終わる癖も直した。これは言葉を少し崩した文章にすると解消する。ただ高圧的な文章だと読んでて腹がたってくるから崩しすぎないようにしないと。また小説や小説好きな人のブログの文章も色んな締め方をしているから参考になる。
小説はグーグルブックスで著作権がきれたものが閲覧できるけど古いのしかない。太宰治は表現や例えが好みかもしれん。でも内容を見てるとメンヘラ臭がする。ネットの評価を見てると村上春樹>>>太宰治だから、尼ちゃんから金もらったらやはり1度購入して読んでみたい。