猫を飼う引き篭もり

最終的に猫の毛でクッションを作る

好きこのんでひきこもると言っても、人恋しくなるときもあるもので、猫を飼いはじめた。以前は、わし自身が親のすねをかじってひきこもる泥棒猫のような存在だったから、金のかかるペットなんて飼う余裕はなかった。しかし、今の収益なら猫の1匹どうということはない。

最終的に猫の抜け毛でクッションを作る

ちなみに、ゴミを吸い取るサイトは、ペットの抜け毛で悩んでる問い合わせも多いから、どうせならと、毛が抜けやすい品種の猫を飼うことに。さっそく、抜け毛の掃除やペット用品のお手入れの面で2~3悩みが増えたから、猫も掃除のサイトにからめていこうと思う。

昔はターゲットを狙うスナイパーライフルを装備していなかった

そういや、数年前は知恵がなかったから、猫のおもしろ動画をまとめたブログで月3,000円を稼ごうと計画してたが、1千も稼げず、すぐに潰してしまった。今ならもっと楽に猫の餌代を稼げるページが作れるだろう。(何がネコネコ動画やねん

例えば、猫を飼う前に、猫に「必要なもの」や、猫砂が飛び散らない「猫トイレ」を検索したが、こういう財布のガマクチが開いてるユーザーをグーグルから引っ張ったほうが楽に稼げるだろうし、人の悩みを解決して食べるキャットフードのほうがうまいに決まってる。

ただし、アフィリエイトの場合、驚くほど真っ白なホワイトハットで攻めると、このページを上位にあげるまで時間がかかる。猫専用のサイトを新たに作るのもおもしろいかもしれんが、これ以上サイトをかけもちながら更新していくのは難しいから「掃除機ときどき猫」のスタイルで逝こうと思う。

犬派と猫派の性格は異なるらしい

猫はわしと性格が似ていて構われるとストレスを感じるタイプだから、すりよってきたとき以外はほったからしにしといたほうがいい気がする。ちなみに、まだ遊ぶのが仕事な年頃のようで、毎日、狭い部屋の中でテントによじのぼったり走り回っとる。今、テントのなかに帰ってきて寝た。

そういや、気遣ってくれて「動物アレルギー検査キット」たるものを教えてくれた人ありがとう。家はむかし猫を飼ってたし、おれ自信が杉山を走り回ってたハウスダストのような糞餓鬼だったから、アレルギー体質ではないんだ。でも、大人になってから花粉症になる人もいるみたいだから、むずむずしてきたら、アレルギー検査キットを利用してみたいと思ふ。

間違ったことをしたら愛護団体に殺されかねん

今は昔のように、ご飯にかつおぶしや味噌汁をぶっかけた「ねこまんま」を食べて、外を自由に走り回ってた時代とは、随分ペットに対する考えや育て方が変わったようだから、もっと色々調べとかんといかんな。誤った育て方をすると、病気になって寿命を縮めてしまうやもしれんし、細心の注意を払わんとわし自信が焼き殺されかねん。