この記事の最終更新日は 2015年1月15日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

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「な・た・も・だ作文」

ブログは文章が大事だからな。小学生からやりなおさんとやな。ありがとう宮川先生、はるなちゃん。おれも「なたもだ作文」で、浦島太郎で400文字を盛ることができた。人によって文章にも色々なテンプレートやテンポのようなものがある。

私はこう思う。
浦島太郎は亀をいじめてた子供たちと一緒に、亀をそのまま五徳に乗せて焼き払い、焼肉のタレと一緒に食べるべきであったと思った。

理由
ぜなら、彼らは貧しい漁村の出身なので、焼き肉を食べた経験がないからである。私はスッポンを食べたことがあるが、イメージとは違いスッポンは鶏肉のような味で美味しかった。甲羅の中には焼肉屋のメニューにある肉の部位が全て入ってっているわけだし、彼らも亀の焼肉に満足するはずだ。それに焼き残った亀の甲羅は様々用途で役立つと思う。

例、もしも
とえば、亀の甲羅の形状はおわん型になっているので、もしも亀を捕まえてたら、甲羅を鍋やフライパンとして使用することができるので、水炊きやチャーハンを作ることもできる。また、甲羅にショルダーをつければ、幼い頃のゴクウやクリリンのように甲羅を背負って修行もできたはずだ。

まとめ
から、目先の欲に目がくらんで友達や家族を失い爺さんになるより、浦島太郎は亀を食べるべきであった。


目的地に着地した瞬間に亀を捕獲し、森で焼き払うベアさん。