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この記事の最終更新日は 2015年12月12日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

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よく調べれば、このメーカー(ダイ村)はマキタ掃除機が不得意としていることを得意としているから魅力的な部分がある。おれはマキタ掃除機Loveだから、この会社を天敵と見ていたが、サイトの定義を変えて各メーカーの製品を紹介するサイトにしないと、将来サイトが倒れる可能性がある。

V6

今日、海外で購入したダイ村V六がついにきた。日本で販売されている半値の価格で落としたけど痛い出費となった。なので、今年こそは!と思っていた梅雨対策用の除湿器の購入を諦めることにした。

スペックは同じ

さすがにユーチューバーも、D社が短いスパンで発売してきたこの新しいモデルをレビューしていないようだ。でも「DC七四」と「DC六二」とこの新しいモデルのモーターとバッテリは同じだからパワーは同じ。なので、こんな高い掃除機を買う馬鹿はいないと思った。

ヘッドが違うだけ

このモデルは日本に発売されていないモデルでヘッドが2つ標準付属されている。写真右の床屋の前でぐるぐる回ってた棒みたいなやつがそうだ。このヘッドが2つあれば「型落ちモデル」と「別のモデル」の違いを自分で分かりやすく説明することができるから、型落ちのモデルを勧めることもできる。(だからこれを買った) 「追記:このヘッドは型落ちのヘッドではなく未発売のヘッドであった。」

広告宣伝費:(宣伝のために購入した商品)

全額経費にしたいから、利点と欠点を見つけて、検証と写真・動画が終わったら、日本刀のように玄関に飾って家宝にする。個人が作ったコードレスクリーナーの比較サイトっていっぱいあるけど、やっぱスペックだけで物を語ってるからリアリティーがないし根拠を示せない。

追記:ダイ村サイドに落ちて普通に使うようなったから経費にするのはやめることに。

dannsonwnera

つくるがんばる-完