この記事の最終更新日は 2014年8月22日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

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900秒あたり

WordPressを複数で運営する

ちょっとこの話を聞いててぐぐったら、違う内容の記事がヒットして興味を持った。
ワードプレス設定画面のユーザーから、新しいユーザーを新規追加できる。
このユーザーIDとPASSを引き篭もりBに教えると、そいつはわしのワードプレスの設定画面にログインすることができる。
そして記事を書いて投稿することができるのだ。
しかもIDごとに権限を設定できるから、他の設定をいじれないようにしたり、記事は下書きまでしか書けないようにすることもできるようだ。
管理者が承認すれば公開投稿することもできる。

ギズモード ライフハッカー ロケット

こっちは昨日の動画よりおもしろい。
同じ動画時間でも時間が短く感じた。
この左の白アバの人は編集長だから話を聞いてるとおもしろい。
サムネみたとき学生かなんかと思ったが、全員かなり大手のブログ主だった。
もっと時間を延ばしてほしかったよグーグルさん。

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hikikomorinouryoku

能力者

このジャンルを働きたいのに働けない引き篭もり達でやるとおもしろそう。
引き篭もりでも得意なジャンルがあれば苦手なジャンルもあるし、現場に足を運んで撮影したりすることができる強い引き篭もりもいる。
苦手なジャンルを別の引き篭もりに投げれば、糞ブログが多ジャンルの情報メディアサイトに成りあがれる。

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引き篭もりは地雷

引き篭もりに限ったことではないけど、まずガチの引き篭もりは精神病を患ってる可能性が高いし、癇癪玉みたいな奴もいれば、不満や思った事を言えない人間もいる。
記事の更新頻度やクオリティにも差がでるから、収益が増えて広告費を分配したときに身内でなければ不満に思う人間もいるだろう。
しかも0から複数でなにかを使ったら、必ず考え方が違う人間がいるから面倒くさい衝突がおきる。
またサイトが墜落したり飛び立てない可能性もあるし、滑走路を作ってる途中で逃げ出す引き篭もりもいるかもしれん。

人任せ

結局、複数人で更新する場合は、誰かがでかいサイトを一人で作り上げてからじゃないと無理なのかもしれんな。
管理者がライターの書いた記事に対価を払えば何のトラブルも起きないだろうし。
頼んだ。
NHKででてきた↓こういうリーダーが必要なのかもしれんな。

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