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この記事の最終更新日は 2016年9月30日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

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dn-914237-1

https://www.donya.jp/item/74158.html
上海問屋は9月20日、水深50m・海水対応 フィッシングカメラ「DN-914237」の販売開始を発表した。価格は7999円。

DN-914237は、水中の状態を撮影して、PCなどで確認できる水深50mの海水対応フィッシングカメラだ。カメラを釣り糸に取り付けることで、水中の様子を1280×720p(60fps)の解像度で動画撮影可能。バイト(魚が餌やルアーに食いついた状態)の瞬間や、水中や水底(ボトム)の状態も記録できる。
ソース:ドスパラ

魚って種類によってあたりが違うし、時間や潮の状態で反応する色や形が違ったりするから、水中で魚が餌の前でとる行動を撮った動画は釣りをするユーザーに需要があると思う。釣りって魚によって仕掛けが変わるから、釣りに詳しい人だとページをたくさん作れるだろうし、釣り日誌もスラスラ書きやすそうだからおもしろそう。

釣り動画

ちなみに釣り餌の販売を行なってる会社(マルキュー)が垂れ流してる「GO!GO!九ちゃんフィッシング」をつべでよく見てる。今、防波堤から釣りすれば太ったアジやタチウオが釣れる時期だろう。

久しぶりに釣りしたいな。人がいない夜釣りならなんとか出来るやもしれん。自転車や車が入ってこれないとこで岩場で釣りしてたら、誰とも出くわすこともないだろうし。ただ、外灯がないとこだとプランクトンや小魚が集まらないから好みの魚が釣りにくいし、足滑らして落ちたら死ねる。

自ら外灯を作り出す

今は便利なもんが売ってるんだな。地域によっては巡視船に見つかったらどやされるやもしれん。