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この記事の最終更新日は 2015年7月21日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

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Dの製品が2台売れる

Dが呼び起こした台風のおかげか、この3~4日でM社から2台売れてた。しかも2台とも上位機種だから2%だとしても上限超えての1台/1kも入ってくる。月に10台売れれば1万はいってくるので、20万の域にいけるから、とりあえず月/10台売るのが目標だ。A8にもDの公式の広告がある高いから売れにくそうだ。

レビュー記事は書かなくてもいい

商品全体のレビュー記事というのは書いてない。特徴/特長(土台ページ)スペック表(アフィ)を作り、ブログからターゲットを絞った記事を書いてスペック表に誘導してるだけだ。多分ブログの誘導から売れてるのだと思う。

特化サイトの場合、2段やブロガーやユーチューバーが書くようなレビュー記事を無理して書く必要はないと思う。商品全体のレビューは一度に色んなことを書かないといけないからすごく疲れる。

それにわしらは有名でもないし影響力がないから、1つの商材に絞ってテーマを分けて書いた方がネタが付きないし、たくさんのページをこしらえることができる。釣り針増やせるだけでなくドメイン力も強くなるから

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誰に何を伝えるのか

■話しの構成
「体験談」か「エピソード」

「マーケティングやチラシのテーマ」

「オファー」

ちなみにおれが敬愛している高橋さんがうpしている動画だが、毎回動画から同じ3つのパーツが見えてくることが分かる。

頭に「体験談」か「エピソード」

メインはマーケティングの話しだが、毎回メインの前に「体験談かエピーソード」が加わっている。このパーツがあるから話しが飲み込みやすい。そして、端から端まで見たら分かるけど内容がかぶってる動画がたくさんある。でも最初の体験談やエピソードの話しが必ず変わってる。

お尻に「オファー」

最後は「メルマガ」か「無料デジタルEブック」か「販売しているサービス」どれかのオファーが入る。アフィサイトでいうと記事下にある「商品の広告」だ。ちなみに「無料デジタルEブック」をDLすると毎日メルマガが飛んでくる。メルマガは数打てば必ず成果になると聞いた。

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Dの記事を例にすると

おれのブログでもこの構成を真似てるときがある。

「タイトル:ターゲットを指定したタイトル」

例:フィルターが詰まりにくい掃除機を探している人をターゲットにしたタイトル

「体験談」か「エピソード」

例:車を運転していてカーブを曲がると、曲がる方向とは逆の方向に体が引っぱられる…スピードをだせばだすほど引っぱられる力が強くなる…これが遠心力…単位G…地球の重力1G,F1レーサー、戦闘機にかかる遠心力3G

「メイン」

例:Dの掃除機もこの引っぱられる力(遠心力)でゴミと空気を分離している。他のサイクロン掃除機と違い、サイクロン部分を円錐形にして増やすことにより…風量が増しさらに遠心力が強くなり…15万G…微細なゴミも分離できるからフィルターがつまりにくい。

USP(競合社が持っていない売り)→ベネフィット(商品から得られるメリット)→リーズン・トゥ・ビリーヴ(信用できる根拠)

「オファー」「興味がある人をアフィページへ誘導」
搭載しているサイクロンテクノロジー、デジタルモーター、ヘッドの種類が分かる比較表(清水寺)
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淡蒼球

共感を得て信頼度うp

頭に体験談やエピソードを持ってくると記事が書きやすくなるだけでなく文字数が稼げる。それに体験談の場合、初めて訪れたユーザーと同じ共感を得られたら信頼度をあげることができる。家に来たセールスマンと同じで、信頼がない他人から物を押し付けられると不買心理が働く。耐性ついてるネットユーザーは広告があった時点で疑う。

ちなみにこの構成を実践した初めての記事は「のうだまさん」だ。軽く1000文字は書ける!