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この記事の最終更新日は 2016年7月28日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

いい加減にASPの広告に手をださないと氏ぬぞ!

ASPの広告の選び方は難しく、底の見えない穴を覗いているようで、なかなか腰が上がらなかったが、ASP活用法1~7は視野が広がったというか光が見えてきた。

鎖国 新撰組

鎖国モードで死んだ人たち

1万~10万より、10万~20万のほうが時間がかかった。30万を達成することも不可能ではないが、このまま尼楽センスを背負って、30万の壁を登ろうしたら、登頂するまでに時間がかかってしまうだろう。しかも、30万の壁を越えたり、越える前に、収益の柱である尼の料率が下がってしまい、雪崩に巻き込まれて転がり落ちる可能性も高い。

ちょうど去年の今頃、尼さんの料率が変更され痛手を負ったや逝った人達を思い出した。わしのサイトも痛手を負った。ノルマ制がなくならなかったら、20万の壁なんてとうに超えていた。

tyurotra

2次職 JOB Change

ということでやはり、ASPを利用して無人島を売る次期が来たのかもしれない。基本的におれは恋した商品しか紹介しないタイプだから、ASPの場合、魅力的な商材がないので、広告を選ぶのが難しい。商品に恋するのではなく、客に恋をしなければいけないのかもしれない。

それに、ASPの悩み解決系の商材というのは、けっこう情弱をだますような胡散臭い商材ばかりで、こんなもんいくら紹介料が高くても紹介したいとは思わない。

既存のサイトにASP広告を使うのがいいんだが、広告主の少ないジャンルを運営していると使える商材がない。アフィはサイトに人がくるまで一定の時間軸がかかるし、人がこなくてこけることもあるから、新しいサイトを作るのであれば慎重にならんとやな。