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この記事の最終更新日は 2015年8月24日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

止まって書くと駄目なんですね

もはや何がなんだか分からない。コーヒーを作る藤岡弘さんと同じ才能で常人の域を超えている。おれには59秒チャーシューメンという言葉しか頭に残っていない。

アイャ!!チリャァアアア!!ドゥゥッシャ!!ウゥッ(スゥ・・・スッスッ・・・)エェッシ!!
ァウゥゥゥンチャッシュメン!!!ウゥ・・・ッ!アーオ!!フッ!フグゥン!!ゥンンンンンン・・・ッッウッシ!!
フウンンンンンッッグァッ・・・シャア!!!!!(・・・ベシャァ)ウウッ!フシュアァァァ・・・
ン゛ン゛ン゛ン゛!フングンン゛ン゛ン゛ン゛!!フングン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛・・・アーーーーッシ!!!
ンンンンッオ!!ン゛ーーーーッシ!!
ン゛ッ!   ン゛ッ!
ソゥケン・・・キカ・・・
ッジカ!?ショウキカ!?キョウキカ!?
ヤルゾ!!ヤルゾ!!ンンッッ!!?
ショウキィヲォ・・・キョウキニアバク!!
サッキニィ・・・カエテ・・・カーーーーケーーーアーーーガーーーレッッッツ!!!!オシッッッッ!!!!

美味しくなってください。ありがとう。

(バックバンドが5分ぐらい延々イントロのワンフレーズ)
長渕:ゆーせいかもん!うぉーぉぉ?
客:うぉーぉぉ!
長渕:うぉーぉぅ、うぉー?
客:うぉーぉぅ、うぉー!
(野々村ポーズで)
長渕:…へいへい、声がちいさいぜ!腹から声出せ!今日!ここでっ!突っ伏してっ!動けなくなってもっ!あの、あの、あの、でっかいっ!太陽をっ!俺達の声でっ!手でっ!ひきずりおろそうぜっ!
へい、ゆーせい!
うぉううぉぅ、うぉーぉー?っもん!
客:うぉううぉぅ、うぉーぉー!
(始終、鉄板の上で跳ねてるイカゲソみたいな動きしながら)
長渕:うぉぉっぉ、おっおっ?
客:うぉぉっぉ、おっおっ!
(…納得行くまでひとしきり、うぉうぉ、おもむろにペットボトルの水をかぶる、飲むかと思いきやほとんど口からこぼれ、さらに口に含んだと思ったら上むいて噴射)
長渕:キャーーーーーッ!シャーーーーーーッ!おらっ!おけっ、勇次歌うぞぉー、ゆっ!うっ!じーーーっ!
客:うおおおおおおおおお!
(オルガンがやっとまともにイントロやりはじめる、この間もセイセイ言ってる、…歌い出し、盛大に音外す…)

(サビ)
長渕:ゆうっじー!…(ギター抱えて観客席見詰める)
客:(あ、これ歌えってこと?)…ッシュな、お前が欲しーいー
長渕:(一瞬マイク前戻るもギターをワンストローク、またギター抱えて観客席見詰める)
客:(大サビなのにマジか…)帰りたーいー、帰れない

もう無理、これでライブ行くの止めた