この記事の最終更新日は 2014年4月22日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

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充電式クリーナの選び方 23位(2ページ目)

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コードレスクリーナの選び方 31位(3ページ目)

2ページ目だと人がこない

力いれたいから、とりあえず順位をメモっとく。
久しぶりにキーワードプランナー見てたよ。
やっぱ月間ボリューム低い上に2ページ目とかだと全然人こないよ。
クリーナーというキーワードでくる人も皆無だからな。

グーグルは「充電式」と「コードレス」というキーワードを同じものとして見ているようだ。
単に関連してるキーワードだから上位に表示させてるだけかもしれないけど。
「コードレスクリーナー」でぐぐっても、上位のサイトのタイトルが「充電式クリーナー」とかあるし、もちろんその逆もある。
んでサイトの内容がマキタだったら、タイトルが「コードレスクリーナーの選び方」でも「マキタ クリーナーの選び方」でも、上位に表示されることもあると思う。
(てか検索エンジンって頭いいからそんな感じで表示してくれるよな。)
 

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対策

だから、あんまりタイトルにこだわらなくてもいいだろう。
それより見出しに沿った文章を書けるようにして、お掃除マスターとなって中身を充実させていかないと上位にはいけないんだろう?
とりあえず「マキタ」「選び方」「コードレスクリーナー」「充電式クリーナー」この辺りのキーワード含んだ検索結果で1ページ目に逝きたいよ。
上位にいるショップやショップの誘導サイトとか強そうだけど、ブログに書きなぐったようなページも1ページ目に混ざってるから、長い目で見れば望みはあるだろう。
(そういやクレカの書籍を買っていった人は、そこそこ上位に位置にいるサイトの人だったのかもしれんな。)

クリーナー関連のキーワードで1日10UUでも、1日1台売れれば電圧が低いモデルが売れたとしても1日500円以上はいってくるしな。
もっと少なく見積もって、一ヶ月に10台だとしても5,000円入ってくる。
わしのサイトで紹介しているもので、毎月10台近く売れる工具もあるけど単価が低いから紹介料も低い。
クリーナーだと1万~2万5k程いくから、わしが掃除マスターになって役立つサイトに仕上げて上位にいけば、そこそこ太い柱になってくれるはずだ。
 

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更新頻度の少ないサイト/賞味期限は4年以上

しかも4年程前のモデルが現役で販売されていて、その間に各電圧に新しいモデルが1種増えただけなのにベストセラー品だからな。
4年前に作っていたら、たった1回の更新で済んでたはずなんだ。
おれはネトゲでを切ってる場合じゃなかったんだ。
 

ダイソン

成約系や物販系で寿命が長くて単価の高いものをあつかえって言うだろうけど、サイトの数と質を見てたら上位に逝くのはそんな生ぬるいものじゃないぞ。
苦手分野だったら専門家(マスター)になれないし、そんな人間が作ったサイトはグーグルやユーザーから評価されないしな。
頭の悪いわしはやっぱ隙間で生きていくしか道がないようだな!