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この記事の最終更新日は 2014年8月15日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

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流れがかわった!

サイコパス

●父親は「学校や教育現場の管理が悪いからこういう問題が出たのではないか」と学校側に反発したという。
●かあちゃんが死んでから、約半年で再婚する。
●再婚する前?後にバットで殴られ一人暮らしをさせる。

2で書かれてたようにサイコパスだとしたらやるせないな。
攻撃性を制御させて更正させたとしても、良心を芽生えさせられないんだろ。

しかし、後天的なものか先天的な病気かわからんけど、今でている情報の生い立ちを見てると、親の行動に首をかしげるような部分がいくつかあるよな。
まず死別してからの再婚スピードが早杉るし、普通は気遣って時間をおくと思う。
んで、バットで殴られて怪我したのが事実なら、普通の親はギガンテスを野放にはしないしケアするはずだ。

母ちゃんが死ぬ前(小学校の頃)から、飯に毒盛るとか小動物を解剖とか理解できないことを何度も繰り返してるとある。
小学生の頃に好きな子のノートの切れ端を食べたおれとは明らかに発想がちがう。(お前も理解できない)
親父の情報が掲載されてる色々なサイトも抹消されるのがめちゃくちゃ早かったしなんか臭う。
今後もっと親父のボロがでてくるかもしれん。

saikopas
サイコパスとは何か?
http://www.psy-nd.info/

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平成22年12月初旬から10日ごろ(加害者小学6年生)
同じクラスの男児の給食味噌汁に1回、女児に4回、計5回にわたって粉末洗剤やベンジン、漂白剤などをスポイトで混入 子どもが嘔吐する事件があった
12月14日 同クラスの児童が「(加害者が)給食に変なものを入れている」と担任の男性教諭に報告して発覚 担任がその日のうちに事情を聴くと、少女は「給食のなかに入れた」と認め「勉強していることを小ばかにされ、不満を持っていた」と説明
(小学校のころから小動物を解剖する問題行動もあった。)
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担任は校長と教頭に相談。佐世保市教育委員会にも報告
加害者と被害児童2人の保護者に連絡
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加害者は両親と校長に付き添われて、
12月16日に男児とその両親を自宅に訪問し、
12月19日に学校で女児とその両親と面会し、それぞれ謝罪した。
加害者の両親は深々と頭を下げ加害者も「後悔している」と反省している様子だった
母親が保護者に土下座して詫びたために大きな問題にならなかったが、
父親は「学校や教育現場の管理が悪いからこういう問題が出たのではないか」と
学校側に反発したという。
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校長は少女の両親に、学校でも注意深く見守ることを伝えた上で
「家庭でも少女の話をしっかりと聞くように」と要請
翌23年3月の卒業まで、冬休みや土日祝日を除いて毎日、両親に電話し、少女の様子を聞き取った
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中学校では小動物の解剖に夢中になっているという噂が広まる
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母親が膵臓ガンで(2013年10月28日死去)
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問題は少女の進学先の中学校にも引き継がれ、中学校や高校でも担任の教諭らが見守りを続けていた
加害者は4月以降は1人暮らしを始めていたが、高校でも担任やカウンセラーが月に1、2回家庭訪問していた。
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今年4月に実家を出て、市中心部のマンションに住み始めると、
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父親は5月に再婚した。